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zoom RSS ゲキレンジャー:修行その47

<<   作成日時 : 2008/01/28 00:14   >>

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「ピカピカ!俺の道」
2話を残して、まさかのロン退場?
しかし戦いはなおも終わらず。

「メロドラマ」と、いみじくもロンが言った通り、今回はもう理央とメレが文句なしの主役。
囚われ縛られロンにいたぶられるメレの脇の下が、もうたまらなくせくしうわ妻よこらなにをすqあwせdfrtgyふじこlp;@























さらわれたメレを、今は協力して助ける時だ!とゲキレンの面々が熱く訴えるも、理央は悄然として動かず。「メレはただの配下に過ぎぬ」と、自分に嘘までついて去っていく。

そんな理央の背中を、険しい顔で見送るジャン。
言葉こそ相変わらずのジャン語ですが、1年前の無邪気で脳天気な彼からは、想像もつかないほど深刻な表情を見せるようになった。なるほど、今さらではありますが、このジャンという役柄が「史上最高の難役」と言われるのも、あながちフカシではない。

スクラッチに戻ったゲキレンジャーは、マスター・シャーフーに臨獣殿の場所を聞く。
が、そこへ現れたのはバエ。
自分が案内役を買って出る、という。

リーダーがすっかり板に付いたランちゃんが「みんな、行くわよ!」と号令をかけるというのも、今さらながら新鮮というか(笑)

しかしジャンは相変わらず複雑な表情。
やっぱり理央のことが気になる、ほっとけない、というジャンに、ゴウは「お前ならあいつを何とかしてやれる」と静かな笑顔で肩を叩く。
心中複雑なものもあろうが、大人だの、ゴウ。

ゴウに続けてシャーフーもジャンに言う。
「わしはマクを救えんかったが、お主は理央を救ってやってくれ」
二人の気持ちに応えるためにも、理央を何とかしようと言う決意を固めるジャン。



さて、ところ変わって囚われのメレ。
相変わらずロンにいたぶられ苦しむが、ロンはひと思いには殺さない、という。
苦しみながら消滅するメレを理央に見せれば、執着は断ち切られて、理央は破壊神になるだろう、というのだが……ホントにそうか?(^_^;)むしろ恨み骨髄で、逆効果になるような気がするが……
まったく、長く生きすぎてるヤツの考える事は分からん(笑)

ちょっと余談になるけど、やっとロンに対して私が持った違和感の原因が分かった。
ロンのねちっこさは、ドラゴンと言うより蛇のそれに近いんだ。

ドラゴンって、もうちょっと威厳ある存在であって欲しいんだよな。

しかしメレは、理央は自分なんか助けに来ない、と言う。
「私は理央様に助けて欲しくなんか……ない!」と悲痛な表情で言い捨てるメレ。
理央さま一途のメレのこと、理央が自分を助けに現れてロンの思い通りになるくらいなら、自分など見捨ててくれた方が良い、というのでしょう。何て健気な女心……(;_;)



一方その頃、理央は一人、真っ白な雪山を歩いていた。

むっちゃ寒そう……(震)



臨獣殿に迫る、ラン、レツ、ゴウ、ケン。
臨獣殿からわき出す凄まじい臨気に、「ジャンじゃねえけど、ゾワゾワするぜ」とケン。
本殿にたどり着くには正面突破しかない、というバエに、「分かりやすくていいじゃないか!」と、ブルーなのに熱血なレツ(笑)

そして階段を駆け上がり、迫り来るリンシーたちとの生アクション。
4人とも、頑張ってます!!

願わくば、この生アクションが、もっと早い機会にふんだんに見られていたら、あるいは……と思うのは、やはりないものねだりなんですかねえ(^_^;)

「ここは通サンヨ!」と寒い(笑)ダジャレを言いながら立ち塞がるサンヨ。
ゴウとケンはチェンジしてサンヨを足止めし、その隙にランとレツを先に行かせる。

ついに本殿に乗り込むランとレツ。
ロンもメレも、まさかのゲキレンジャー登場に驚く。
「大丈夫ですか、メレさん?」と飛んでくるバエを見て「そうか……私が消えたらお前も消えちゃうものね」と皮肉な笑みを浮かべるメレだが、そんなメレに向かって「違う!!」と激しく叫ぶラン。
「バエはメレ、貴方のことが心配だったのよ!!」
その言葉に、メレも顔色を変える。

さらにレツも続けて言う。
「ぼくだちもだ。色々あったけど……今は君を助けたい!」

ジャンに言わせれば、メレの「ケナケナ」が、レツたちにも通じたってことなんでしょうね。

ハッと息を飲むメレの側で、怒りを露わにするロン。
「身の程知らずが……そんなに遊んで欲しいですかっ!?」



その頃……
ジャンは理央に追いついていた。

理央はがっくりと膝を突き、誰に言うともなく一人ごちる。
「俺は……いったい何をしていたんだ? 何のために生きているんだ……?」

そんな理央を見つめ、背後から「理央……」と声をかけるジャン。
理央もハッと気づくが、皮肉に笑って振り返りもせず「惨めな俺を笑いに来たのか?」と答える。
だが、そんな理央に、ジャンは……

ジャン「違う……! オレもウジャンウジャンになったことある! でも分かった。逃げててもウジャンウジャンはずっとついてくる! だったら、自分の気持ち信じて! ワッシワッシで乗り越えるしかないんだ!!
  ……ロンがメレにひどいことしてる。助けに行こう!!」


しかし、「俺は行かない」と、なおも動かない理央。
「お前、メレのことキュイキュイだろ!? 大事なんだろ!?」とジャンは訴えるが、理央は「行っただろう! あいつはただの配下に過ぎん! リンシー共と同じだ!!」と、なおも自分に嘘をつき続ける。

ジャン「ウソ言うな……おまえ悔しくないのか!? 自分の家族メチャクチャにされたんだぞ、大事なもん取られたんだぞ!! なのにまた……大事なもんメチャクチャにされてもいいのか!?」

理央「うるさい!!! お前に何が分かる!? 生きる理由も、血のにじむような思いで手に入れた強さも、弱さを憎むこの感情も!!! ……すべて仕組まれた歯車の一部でしかないと知ったときの、この俺の気持ち!! お前なんかに分かるか!!!」

理央の言葉に応える代わりに、ジャンは大きく吼え、理央に飛びかかり、殴り飛ばす。
倒れた理央は、怒りに燃える目で起きあがると、逆にジャンを殴り返す。

倒れたジャンになおもつかみかかり、「貴ッ様ァ!!」と叫ぶ理央だが、ジャンは抵抗しようともせずに呟く。

ジャン「やった……怒った……」

その真意を測りかね、唸り声で問い返す理央。
ジャンは答える。

ジャン「オレに殴られて、お前怒った」

その瞬間、ハッとなる理央。
追い討ちをかけるように、語気を強めるジャン。

ジャン「それってロンは関係あるか!? お前が!! 勝手にオレに怒ったんじゃないのか?」

言い返せない理央。

ジャン「お前にもあるんだ。ロンの思い通りなんかじゃねえ!! ピカピカの、お前だけの気持ち……!!」

理央は目を覚まさせられたような表情で顔を上げる。

理央「俺だけの……気持ち」

ジャン「オレはお前に悪い事させて……オレの父ちゃんと母ちゃんを奪って……今もみんなを苦しめてるロンが許せない!! だからロンと戦う! それがピカピカのオレの道!! ……お前の道は何だ? 理央」

理央「俺の………道」

ジャン「そうだ! お前の! 理央の道だ!!」

理央「俺の道……!!」

決然と眉を上げる理央。
その瞳に、もはやためらいも迷いも感じられない。



その頃、臨獣殿。
強敵サンヨを相手に、苦戦しているバイオレット、チョッパー。
そして、ブルー、イエローの二人も、ロンを相手に苦戦中。ついに変身が解除させられてしまう。
なおも容赦なく襲いかかる、ロンの放つ稲光。
ボロボロになりながらも必死に立ち上がる二人だが、ロンの幻気は金のベルトとなって、二人を柱に縛り付けてしまう。
バエも小さい体でロンに挑みかかるが、ロンが放出した幻気の一発で吹っ飛ばされ、気を失ってしまう。

「さあて、先ほどの続きといきましょう」
舌なめずりしそうな声で、再びメレに迫るロン。
危うしメレ!?

と、扉が開き、飛び込んでくる赤と黒の影。
ジャンと理央!!!

驚き振り向くロンの顔面に、同時にクリーンヒットする二人のパンチ。
よろめくロンへ追い討ちをかけるように、蹴りを放つ二人。
壁まで吹っ飛ばされるロン。

ジャンがランとレツを助ける間に、メレの戒めを解く理央。
急に解かれてよろめき、理央の腕に倒れ込むメレ。
しかし、メレの瞳にはとまどいの色が……

メレ「理央様……どうして?」

だが、理央は目線を合わせずに、この一言。

理央「オレに理由を言えというのか……?」

メレが次の一言を発するより早く、理央はメレの身体を強く抱き寄せる………!!

いかにも理央らしい愛情表現。
そして、そんな理央の腕の中で、まるで少女のように従順なメレ。

そんな二人を、暖かく見つめる三人。



しかし……そんな二人を嘲笑うかのように、ロンが降り立つ。

ロン「フン……メロドラマは終わりですよ、理央。さあ、共に参りましょう。人間には味わえない、最強の向こう側へ」

だが、理央には全く迷いなし。

理央「俺はもう貴様の思い通りになどならん。なぜなら俺がここで……貴様を倒すからだ!!」

理央をはさむように、並び立つジャン、レツ、ラン、そしてメレ。

ロン「残念ですが……貴方は既に幻獣王。貴方には、破壊神になる運命しかないのです」

なおも余裕のロンだが、それでも理央の気持ちに揺るぎはない。

理央「いいや。覆してみせる。この俺の力で。この俺の意志で! それが俺の……」

フッ、とジャンを見やって笑い、理央は不敵に言い放つ。

理央「……ピカピカだ!!」

理央の言葉に、ジャンもニヤリ。

理央「俺の決めた、俺の道だああアアアァァァ!!!!!」

ひときわ大きく吼えると、幻気鎧装する理央。
そのまま雄叫びをあげつつ気合いを込めると、その身体に染み込んでいたはずの幻気が、どんどん身体から流れ出していく………!!

ロン「幻気が消し飛ばされている!?」

さすがのロンにとっても、これは予想外だったらしい。

そんな理央を見たメレも……

メレ「理央様、お供します!!」

なおも雄叫び続ける理央の隣でフェニックスの姿に変わると、同じように気合いを込めて、体内の幻気を吹き払い始める!

ロン「まさか、メレまで!?」

ついに全ての幻気を吹き払い、理央はグリフォンではなく黒獅子に、メレもフェニックスではなくカメレオンに戻る!!

理央「見たか!! これが俺の意志だ」

おお、黒獅子のマスクの下に、理央自身の顔が。
ここでそのパターン使いますか(笑)

メレ「そして、これが私の愛!!」

メレの顔は、さすがにあのマスクじゃ見えないか……(笑)

苦し紛れにロンは、「ほざきなさい!!」と吐き捨てて、本殿の外へと逃げていく。



本殿の外では、なおもサンヨがバイオレット&チョッパーを圧倒しているが……
そこへ現れたロンに、「オヨヨ、ロン?」と驚くサンヨ。
「ええい面白くない。計画変更です!」といらだたしげに言うロン。
ヤツらを葬り、新たな破壊神を育てる……とは、また気の長い事を。
これだから長く生きてるヤツの考えは(ry

理央「そうはさせるか!!!」

理央メレの夫婦(めおと)キック(笑)がサンヨに炸裂!
吹っ飛ばされるサンヨ。

ブルーが助け起こしたバイオレットに、黙ってさしのべられる黒い手。

バイオレット「………理央………」

握り合う手と手。
立ち上がったバイオレットは理央に言う。
「戦う顔に、戻ったな……」

マスクの影に隠れて表情は見えないが、バイオレットの喜びと、理央の微妙な照れくささ?が伝わる、SAさんたちの名演技。



そして始まる怒濤の決戦!!!



理央が、メレが、そしてレッド、イエロー、ブルー、バイオレット、チョッパーが!
七人勢揃いで名乗りを上げる!!!!!





ベタベタの中のベタベタ!!






だがそれがイイ!!!(爆)



「サンヨは僕たちが引き受ける」というブルーに続けて、「ジャン、理央、メレ! ロンは任せたわ!」というイエロー。

並んでロンに殴りかかるジャン、理央、メレ。

……しかし、まさかこれが視聴者への「だまし」になっているとは……(笑)



サンヨの重力を操るゲンギに苦戦する四人。
が、そこへ……
サンヨの身体を、無数の針が貫いたような!?

満を持してメレ降臨!!(爆)

メレのリンギ「ムコウショウハ(漢字わからん)」が、サンヨの気の流れを止めたため、サンヨはゲンギを出せなくなる。

メレ「フン……借りは返したわ」

ツンデレキターーーー!!!(爆)



一方、ロンを相手に苦戦する二人。
「最後です」と自信満々に放ったロンの攻撃に、天高く吹き飛ばされてしまう。
しかし、凄絶な幻気の流れの中でも、ジャンと理央の闘志が衰える事はなかった!

ジャン「負けてたまるか〜〜〜〜!!!!!」

理央「貴様の慰み物にはなら〜〜〜ん!!!!!」

二人が振り絞った気が、ロンの強烈な幻気すら吹き飛ばした!!!

ここで流れ出す挿入歌「Burning up! 〜情熱を受け継いで〜」(歌:水木一郎、谷本貴義)が、壮絶にカッコイイ!!



バイオレットのゲキワザ「翔翔拳」がサンヨを宙高く飛ばし、そこへバイオレットの手を借りて飛び上がったチョッパーの「旋旋断」が炸裂!
さらにその二人の肩を借りて飛んだイエロー&ブルーのスーパーダブルゲキが、フラフラのサンヨに追い討ちをかける。
そして、四人の組み手を踏み台にして飛んだメレの、秘伝リンギ「可憐突破」がサンヨの土手っ腹を貫く!!!
もう、この流れるようなコンビネーションプレイはお腹一杯です(笑)

ついにサンヨ、爆発炎上!!!



久々に見せるレッドのゲキヌンチャクと、理央の拳が、そして脚が、ロンを追いつめていく!!
ついに膝を突き、「何だ、この力は!?」とおののくロンに向かって、二人は力強く言い放つ。

ジャン&理央「これが獣拳だ!!!」

理央の剛勇吼波とジャンの咆咆弾が同時に炸裂し、ロンを天高く吹き飛ばす。
落ちてくるところへ、「ゲキバズーカ」と「剛勇吼弾」のダブルパンチ!

ロンも爆発四散!!

やったやった、と無邪気に喜ぶジャンだが、理央はノーリアクション(笑)
「どうしたんだよ、理央?」と聞かれて「いや……」と目をそむける理央。
照れてるのか?(^_^;)

残りのメンバーも二人の下に駆けつけてくるが、そのとき一天にわかにかき曇り……

ロンは豪天変し、しぶとく向かってくる!!

負けじと7人もゲキビースト&リンビーストを召喚!

七人「サイダイゲキリントージャ、バーニングアップ!!」

ゲキリンてんこ盛りキターーーーー(爆)



「所詮獣拳は獣の真似事。最強の獣である幻獣の私に、かなうはずないでしょう」
ロンは余裕で言うが、その余裕もほんの数刻しか続かない。
強烈な落雷がサイダイゲキリントージャを襲うが、決してひるまない七人。

ジャン「負けるか! オレたちの力は、ネイネイホウホウで!! フレフレのガッチリで!! マッチリだ!!!」

ネイネイホウホウとフレフレのガッチリは分かるが、その「マッチリ」がいまひとつ分からない(苦笑)

リンライオンの口から放たれる「獅子吼」と、リンカメレオンが放つ「壮絶突針」が、ロンの身体を貫く!!

バエの「臨獣拳カップル初めての共同作業」にゲキワラタw

そして最大奥義「最大激臨斬」が、ロンの身体を徹底的に切り刻む!!!

ロン「これが獣拳か……面白い………面白いぞおぉぉ〜〜〜〜!!!」

笑うような断末魔の叫びを上げ、ロン、ついに爆散!!!



そして戦い終わり……

勝利を喜び合うゲキレンジャー5人の元に、歩み寄る理央、その後ろに付き従うメレ。
屈託ないジャンの笑顔に、とまどい目を逸らす理央の背後で、一人盛り上がるメレが面白すぎる(笑)
「江戸時代に飛ばされた時みたいに暮らせたらって思ってるんですけど〜〜」とか、ドサクサ紛れに言うし(^_^;)

しかし、そんなメレを「静かにしろ」と制する理央の声も、以前と違ってどこか優しく諭すような響きを帯びている。

言われてメレは「イヤ〜〜〜ンいつものやりとりが何だかシ・ン・セ・ン〜〜〜」と、それまで以上に一人盛り上がる(^_^;)

「これからどうするんだ?」
「んもう、メレさんたら照れちゃって〜」
「わからない……」
「ンフフッ、なによぉ〜〜」
「考えたい。これからの道を」
「似合わないですよ」
「うるさい」

……メレさんの小芝居とミキシングでお送りしました(笑)

ここでジャンの「な〜〜んも考えてない」攻撃炸裂(笑)。
こともあろうに、理央とメレをスクラッチに勧誘する。
しかも言うに事欠いて

ジャン「今日から二人は、ゲキブラックと、ゲキグリーンだ!!」

どんだけ〜〜〜〜!!!(走召火暴)

さすがにランとレツは難色を示すが、ジャンはまったく意に介する様子なし。
とまどう理央とメレの肩を抱いて、強引に連れていく。
自分の肩を抱くジャンの手を「この手! この手!」と叩いているメレの小芝居が、さらに笑える(笑)

ひとつの番組の中で強烈な悪女から可憐な少女まで、シリアスからコメディまでと演じ分ける平田裕香さん。そういう意味で「メレ」というキャラは、ジャン以上の難役と見ましたが如何。



しかし戦いは終わっていなかった………

「サンヨはなぜだか不死身ヨ〜〜〜」って、あんた自分でも自分が生き返った理由分かってないんかよ(^_^;)
その後「ぶへっ、ぶえ〜〜〜!!」と言ってるのは、何かを吐き出そうとしているのか、それとも笑っているのか???





次回「サバサバ!いざ拳断」
「サバサバ」とはさかなへんにブルーなわけはないので、裁きのことか、それともすべてを忘れてサバサバするってことか?

理由はどうあれ、父親であるダンの命を奪ったのは理央。
ジャンはしかし、そんな理央を許すという事か。
それはそれで立派な事ではある。

しかし、理央によって奪われた命は、ダンの言葉が正しければ、決してダン一人ではないはず。その理央の罪に対して、「ゲキレンジャー」の制作者たちは、どんな結末を用意するのか?

理央「これが最後の臨獣拳だ!!!」

理央の叫んだ言葉の真意が、気になります。
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『獣拳戦隊ゲキレンジャー』修行その47、「ピカピカ!俺の道」の感想。
☆TBさせていただきます☆『獣拳戦隊ゲキレンジャー』修行その47、「ピカピカ!俺の道」の感想です! ...続きを見る
まぜこぜてみよ〜う。by青いパン
2008/01/28 10:26

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
理央のがツンデレだよな、とか思った。
thalion
2008/01/28 16:04
>thalion
ごもっとも(笑)
Radcliffe
2008/01/29 13:48
たまらなくせくし
牧山
2008/02/01 03:09
>牧山さん
同意いただき感謝(笑)
Radcliffe
2008/02/01 11:55

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