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zoom RSS ウルトラマンメビウス:第21話

<<   作成日時 : 2006/09/03 20:50   >>

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「虚空の呼び声」。
突如地上に届いた、過去からのメッセージの主は。

ミライの地球上での姿にまつわる秘密が解き明かされる次週へ向けての、いわば前編としての位置づけになる今回。

地球ではない、どこかの星の上。
ボガールによく似た姿のモンスター(後に「レッサーボガール」と命名)が2体、地上をうろついている。
レッサーボガールのサイズは人間サイズ。
そして、その見上げた先には、難破した宇宙船の機体……?

そして、さらにその上空には、空間に開いた「穴」が見えている。
その「穴」の向こうに見えているのは……地球!?

ミライ「ウルトラゾーン……ですか?」
ミサキ「そうです。GUYSスペーシーが、地上10万キロの空間に、ウルトラゾーンの発生を捉えました」

「ウルトラゾーンというと……」と、得意げに語ろうとしたトリヤマ補佐官を遮り、テッペイがしゃべり出す。
「怪獣頻出期に何度か観測された空間の歪みですよね。現代科学をもってしても解明できていない……!」
テッペイ、むちゃくちゃ嬉しそう(笑)。またぞろ彼のオタク魂知識欲が頭をもたげているらしい。

地上10万キロならGUYSスペーシーの管轄だよな、とリュウ。
俺たちGUYSジャパンの出る幕じゃない、とジョージが後を受ける。
しかし、彼らとて否定的に意見を言ってるわけではなく、これは「そうであるはずなのに、自分たちに話がきたのはなぜだ?」と、疑問を呈しているということ。

その疑問に答えるように、ミサキ女史が口を開く。
「ウルトラゾーンから漏れてくる電波です」

「こちら……貨物船……漂流……救助を……ちら……船アランダス……」
とぎれとぎれに聞こえてくる人の声らしき音声は、なぜかミライの声に似ている。
ミライの表情が厳しいものに変わっている。

「アランダスだと!?」と、トリヤマが驚いた表情を見せる。
テッペイはそれに続けて、「覚えてます。半年ぐらい前、火星から地球へ向かう途中で遭難した、日本の宇宙貨物船ですよ!」
マリナは驚きの声で、「それがウルトラゾーンの中にいるってこと!?」

ミライ「救助に行きましょう!! 今すぐ!!」

だが、冷静に考えれば、アランダスが遭難したのは半年も前。漏れ聞こえてくる声も、明らかに録音。リスクの方が大きすぎる。

それでも、ミライは後に引かない。

ミライ「行くんです!!!」

より一層大きな声を張り上げる。
気遣わしげに、それを見やるサコミズ。

ミライは続ける。「きっと……きっと生きています!」
間を見計らうように、ミサキ女史が後を続ける。
「……総本部は、CREW GUYSジャパンに、調査の優先権を認める意向を示しています」

ここまで黙っていたコノミが口を開く。
「あたし……ミライくんの言う通りだと思います!」
さらにマリナも「そうよね! あたしたちが行かなきゃ、GUYSの名がすたるわ!」
リュウは例によって不敵な笑みを浮かべ「だな……」と答え、隊長に向き直る。
サコミズも笑顔を返し、「ガンブースターには私が乗ろう」と爆弾発言(笑)。
何も君自ら出撃せんでも……というトリヤマを、サコミズは「ウルトラゾーンは未知の領域です。何が起こるか分かりません」と説き伏せる。

今回はテッペイも志願。ウルトラゾーンをこの目で見るまたとないチャンス、とワクワクの様子。
一方のジョージは……

ジョージ「お……おれは残っててやるぜ! 地上のことは心配するな」
リュウ「何だお前? 海だけじゃなくて宇宙もダメなのか」
ジョージ「いや! 宇宙には宇宙の掟というものがあるんだ……恐らくオレは、その掟に当てはまらない……」

第6話「深海の二人」と同じようなことをブツブツ呟くジョージ。
マリナも呆れ笑いで「ま〜た言ってる……」と可笑しそう。

隊長の「GUYS、サリーゴー!」に、「G.I.G!!」と答える一同。
ガンフェニックスへと急ぐメンバーの最後に行こうとしたミライを、サコミズ隊長は呼び止める。

サコミズ「ミライ!」
ミライ「……ハイ」
サコミズ「……つらいものを見るかもしれないぞ」
ミライ「……分かっています」

ワンダバCREW GUYSに載せて、2機のガンスピーダーがガンフェニックスへと移送されていく。最後の1機はガンブースターへ。

そして離陸後すぐにバインド(合体)するガンフェニックスとガンブースター。
ガンフェニックストライカーの初お目見え!
なるほど、ガンブースターはガンフェニックスが宇宙に出る時のためのブースターって意味だったのか。



地上。
蝉時雨の降り注ぐ中、麦わら帽をかぶった初老の男性(平泉 成)が、庭の草むしりをしている。
噴煙を残して飛び去るガンフェニックストライカーを見送る男性は、一体誰なのだろうか……?という疑問を残してオープニングへ。

今見たら、21話においても「バン・ヒロト:五十嵐隼士」とクレジットされてましたね(^_^;)



宇宙空間を飛行するガンフェニックストライカー。高度は9万9千キロ、もうすぐ到達……のはずなのだが、肉眼では何も見えないらしい。
TV映像で見えているのは、イメージ映像ってわけね(笑)

生存者、いるといいけど……と呟くマリナに、「生きてます! きっと」とムキになるミライ。そのために予備のガンスピーダーを積んできたのだと言う。厳しい表情で黙って聞いているサコミズ。

機体がウルトラゾーンに突入した途端、機体は激しい衝撃に襲われ、コントロールを失ってスピンし始める。計器がムチャクチャな数値を示し、ワケがわからない。
サコミズはリュウに「自分の感覚を信じてスピンを止めるんだ!」と冷静な指示。おかげで機体はコントロールを取り戻す。

ウルトラゾーンの中に入ったガンフェニックストライカー。
あたりは不気味なほど静か……
時折機体とすれ違っていくのは……怪獣?

テッペイが突如として歓喜の声を上げる。
「シーボーズだ!! ドキュメントSSSPに記録のある亡霊怪獣!!」

何と、ウルトラマンに似せて色を塗った宇宙ロケットにしがみつき、そこを漂っているのは間違いなくシーボーズ……(^_^;)

リュウが「怪獣博士」ことテッペイを促して見た先には、何とインセクタス(第14話)のオスとメスが並んで浮いている……!

他にもレッドキングやゴモラなど、歴代ウルトラマンに倒された怪獣達の姿が多数……

さすがのサコミズも「これは……!」と驚きの表情。

つまりここは……

テッペイ「怪獣墓場だ!! ウルトラゾーンは伝説の怪獣墓場に通じていたんですよ!!」

基地では雑音のひどいガンフェニックストライカーからの通信に耳を傾けている。
とぎれとぎれに聞こえるテッペイの声が「怪獣墓場……発見せり」と聞こえているが、トリヤマは「ばかばかしい。こっちからは向こうの様子が分からんと思ってふざけとるんだ、けしからん」と本気にしてない様子。

マリナは例の救難信号をキャッチするが、計器がおかしいのでどちらからかは判断がつかない。そのときミライは「8時の方角からかすかに引力を感じる」などとアブナイ発言を(笑)
計器ダメなのに、君つっこまれたらそれどうやって感じたんだと言い訳するね(爆)

サコミズはすぐに転進を指示。
向かった先には小惑星が浮いている。
信号も強くなっており、どうやら当たりらしい……

しかし、小惑星上には、レッサーボガールが待ちかまえていた……

テッペイの分析結果では、表面重力、酸素濃度、気圧など、ほとんど地球と大差がないという。有害なガスや細菌、放射線なども検出されない。
「こんなチンケな小惑星にしちゃあ、えらく快適だな」と皮肉混じりのリュウに、テッペイも「ええ……まるで獲物がかかるのを待つ蜘蛛の巣です」と喩えで返すが、「蜘蛛」という単語で過剰反応したお嬢さんが約1名……

マリナって、蜘蛛が苦手なんだ……(^_^;)

小惑星上に着陸したガンフェニックストライカー。
ストライカー本体にサコミズを残し、2機のガンスピーダーで難破しているアランダスの元へと向かうクルー達。

アランダスは火星で採掘されたスペシウム(!)を積み、地球に向かう途中で遭難したのだという。船長だったバン・テツロウは、火星の最長滞在記録保持者でもある惑星地質学者だとテッペイ。
だがその人なら地球に無事に戻ったのでは? とさらに聞くリュウに、テッペイは説明する。

テッペイ「遭難した時に、乗組員の一人が自らを犠牲にして、キャビンを切り離したんです。それで他の乗組員は地球へ帰ることができた」
リュウ「大したヤツだな、そいつは……」

しみじみと呟くリュウ。
そこへミライが言う。

ミライ「バン・ヒロト」

えっ?という顔でミライを見る3人。

ミライ「バン船長の、一人息子です」

なぜミライはそのことを知っていたのか……
そのことにはそれ以上、このシーンでは触れられない。
他の隊員は、疑問よりも作戦の即時遂行を優先したのだと脳内補完しておこう(笑)

船内の奥まったところで、通信を発している機械を発見するクルー達。
やはり通信は録音で、自動的に送信されるようセットされているに過ぎなかった。
船内には遺体は見つからないから、もしかしたらということも……というミライ。

録音音声を聞いていたマリナは、「この声……?」と呟きながら顔を上げる。
視線の先には……ミライ。

そのミライは、床に落ちている何かを発見して拾い上げる。
それは懐中時計。その針は7時10分頃……アランダスが遭難した時刻で止まっていた。
その時計の裏側には所有者の名前が……「Hiroto Ban」と。

慌てて持ち上げたテッペイは、懐中時計の鎖を船内のスイッチのひとつに引っかけ、誤ってスイッチを入れてしまう。
装置の一部が生き返り、モニターに映像が映る。
遭難当時の映像記録が……!!

その頃、隊長は頭上にあるウルトラゾーンの入口が閉じ始めたことに気づく。
クルー達に通信を送るが……通じない!!

一方のアランダス船内にいる隊員達。
記録映像に見入る4人。
音声は聞き取りにくく、映像も不鮮明だが……(その詳細は22話参照)

記録を見ながら涙ぐむミライ。
懐中時計を握りしめ、ついに耐えきれず泣き崩れてしまう。

マリナ「止まってしまったのね……その時計も……このアランダスの時間も……そのときから」

リュウはメモリーディスプレイで隊長に呼びかけるが応答がなく、無線が通じなくなっていることに気づく。
さらにマリナは何かが接近する音に気づく。

突如、窓に貼り付く、人間大の怪物の姿!!
レッサーボガールだ。

マリナはそれを大嫌いな蜘蛛と勘違いし、パニック状態になって一目散に逃げ出してしまう。
(ちょっとこのへんは強引な気がしました(^_^;)。いくら緊張状態にある中だったとしても)

急ぎガンスピーダーに戻ろうとするクルー達だが、その行く手にもう一体のレッサーボガールが立ちはだかる。トライガーショットで応戦するものの通じず、やむなく逆方向に脱出するハメに。

ガンスピーダーから遠い場所に出てしまった4人は、とにかくガンスピーダーまで戻ろうとするが、またも行く手にレッサーボガールの姿が……。だが、まだこちらには気づいてない。
リュウは、メテオール規約第7条を復唱する。キャプチャー・キューブを使ってレッサーボガールを閉じこめ、その隙に通り抜けようというわけだ。
そこへマリナは「だったらこっちの方がいいんじゃない?」とメテオールショットを取り出す

そんなデカいもん一体どこから出したんだ、というツッコミを入れたいが、下品な話になりそうだからやめておこう(笑)

「よくもおどかしてくれたわね〜」と恨みを込めつつ狙いを定めたマリナだったが、その背後に別のレッサーボガールが迫っている!
すんでのところでミライが気づき、その気配に気づいたマリナも後ろを振り返って、とっさにそちらへ向けてキャプチャー・キューブを発射!

だが、もう1体が気づき、一気に襲いかかってくる!!



間一髪!!
ビームが迸ってレッサーボガールを倒す。
驚く4人。

ビームの彼方から飛来したのは……隊長の駆るガンフェニックストライカー!!

隊長オイシすぎ(笑)

ほっとしたのも束の間、ウルトラゾーンの扉が閉じ始めたことを隊長から告げられ、またも緊張する4人。必死にガンスピーダーへと走る4人。

一方、キャプチャー・キューブが切れて自由になったレッサーボガールは、何と倒された仲間の肉体をむさぼり始める。そして一気に巨大化……!!!

人間大のモンスターが、仲間をたった1体食っただけで、何で50メートル級まで巨大化できるのかは謎ですが、まあいいか(笑)

リュウとミライ、それに隊長の援護で、まずマリナとテッペイがガンスピーダーへ乗り込むことに成功。
だが、レッサーボガールの攻撃はいよいよ激しくなり、なかなか脱出する隙がない。

ミライ「リュウさんの番です! 援護はボクが!!」
リュウ「ミライ……自分が犠牲になろうなんて考えてねえだろうな!!」
ミライ「みんなで帰るんです! 一人も欠けずに!!
    ボクたちの時を……止めさせはしません!!!

7時10分で止まってしまった、懐中時計の映像がカットイン。

ミライの真剣な顔をリュウも信頼して、肩を一つポンと叩くと走り出す。
攻撃しようとするレッサーボガールだが、ミライが逆向きに走って「こっちだ!」と引きつける。

レッサーボガールの攻撃が、ミライを直撃した……!?
ミライの叫びが響き、リュウはミライの名を絶叫する。

無事にガンスピーダーにたどり着いたリュウは、「行くぞみんな!」と呼びかける。
ガンフェニックストライカーが離陸していき、1機だけ残される予備のガンスピーダー。

「急がないと、いつ扉が閉じてしまうか分かりません!」
焦るテッペイだが、リュウは「ミライを置いて帰れるか!!」と、バリアント・スマッシャーでレッサーボガールを攻撃。
しかし、あまり効いた様子がない。
逆にレッサーボガールの攻撃が翼をかすめ、揺れるガンフェニックストライカー。

その時……メビウスが出現!!!

メビウスはガンフェニックストライカーに向けて小さく頷く。
それに対して頷き返したサコミズ隊長……明らかにメビウスが誰なのか知っている素振り。

サコミズ「リュウ! 今はミライのことは忘れろ! ウルトラゾーンを脱出することだけ考えるんだ!!」
リュウ「だけど、隊長……!」
サコミズ「このままでは我々も遭難するぞ!」
リュウ「仲間を見捨てろって言うんですか!?」
サコミズ「ここで倒れたら、もっと多くの仲間を失う!」
リュウ「だけどミライが……!!」
サコミズ「リュウ!!!」
リュウ「……………G.I.G!!」

唇を噛みしめ、たっぷり悩んだ挙げ句、リュウは操縦桿を引き上げ、脱出口に向かう。

感情論はどうあれ、サコミズ隊長のこの決断は、仮にメビウスがミライだと知らなかったとしても正しいと言えるのだが、サコミズがミライの正体を知っていることがかなり明確に分かった今回の話において、敢えてこれを言わせるのは、どこかしら茶番っぽくも感じられる。
さんざ悩んだリュウをはじめ、真相を知らないクルー達が滑稽というか。

メビウスvsレッサーボガールの激闘。
今回の戦いは比較的地味に推移。
結局カラータイマーが赤になる前にメビウスは伝家の宝刀「メビュームナイトブレード」を抜き、メビウス斬りでレッサーボガールに止めを刺す。
楽勝とまでは言わないが、アクションにはもうちょっとアクセントが欲しかったかなあ。
まあ、これまでの「メビウス」のアクションに派手な演出が多かったんで、ちょっと見る側が贅沢になってるのかもしれないが(^_^;)



一方のガンフェニックストライカー。
ウルトラゾーンの扉が閉じる寸前、脱出に成功する。
途端に全てのシステムが正常に復帰し、同時にフェニックスネストからのジョージの必死の呼びかけが飛び込んでくる。

リュウは複雑な表情で応える。
「こちら……ガンフェニックストライカー」

喜びの表情のコノミ。
「お帰りなさい! 帰ってこれないのかと思って心配しちゃいました」
ジョージは「生存者はいたのか?」と問う。

リュウは、苦痛に耐えて絞り出すような声で答える。
「生存者は確認できず……だが……ミライが……!!」

「ミライがどうしたって!?」
悲痛な表情のジョージ、そしてコノミ。

先を続けられず、鼻をすすり上げ始めるリュウ。だがそこに……

ミライ「ボクがどうかしましたか?」

「………ミライ?」
ぴたっと鼻をすするのをやめて、怪訝な顔をするリュウ。
平然と、リュウ達が残してきたガンスピーダーで飛んでくるミライ。

マリナ「ミライくん!」
リュウ「ミライ、お前……!?」
テッペイ「よく無事で……!!」

口々に喜びの声を上げるクルー達。

ミライ「ウルトラマンメビウスに、助けてもらったんです」

ベタだ、ベタすぎる(笑)
でもそこがまたイイ(爆)

喜びを素直に表現するのが照れくさくて、必死にこらえているような笑顔のリュウ。
サコミズも嬉しそうな笑顔で、「みんな揃ったな! さあ、帰ろ!」と一言。

ミライの情けない声が無線から聞こえる。
「すいません……燃料切れちゃったんですけど……回収してもらえませんか?」
ミライがそういうとほぼ同時に、ガンスピーダーの噴射が途絶えてしまう。

これにはリュウも笑い混じりで、
「ぶぁ〜かヤロウ! 心配かけた罰だ! しばらくそこで漂流してやがれ!!」

「そんなあ……」
ミライのいかにも情けない声に、クルー達の笑顔が重なって、やがて少し先から反転してくるガンフェニックストライカーがストップモーションになって、END。

今回の話のキーポイントは、サコミズ隊長がミライの正体を知っているという事実が、明確に意図して描かれた部分がひとつ。そしてもうひとつは、ミライの姿の元となったらしい青年「バン・ヒロト」の存在。
これらはいずれも22話において、さらにハッキリと明らかにされることになりました。
どこぞの番組と違って親切設計だな(爆)

別の側面から見れば、「怪獣墓場」というキーワードが出てきたことも見逃せないポイントですね。シーボーズを載せた宇宙ロケットが、どうやってこの空間に戻れたのかは、謎と言えばちょっと謎なのですが(^_^;)
あのウルトラゾーンは、現実と霊界の狭間にある空間なのでしょうか。
まあ、これは謎のまま放置しておいても、ストーリー上支障があるわけではないので、それはそれで良いと思いますが。

次回は「日々の未来」。
きました直球ストレート(笑)。
中盤でこんなサブタイトルつけるとは、大胆だなあ(爆)。
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