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zoom RSS ウルトラマンメビウス:第2話

<<   作成日時 : 2006/04/15 21:38   >>

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め、メビウスが……
学習してる(笑)

いや、メビウスは立派な知的生命体なんだから、そこまでデカイ字で書くことじゃないし(笑)>おれ。

オープニング。
謎の女と、電磁波の異常。
「怪獣では!?」と緊張するミライだが、「そうそう毎週怪獣が出てたまるか!」とトリヤマ補佐官。
味だ(笑)>トリヤマ/石井 愃一さん
怪獣を正確に補足するのは、怪獣が地上に出てからでないと無理、という説明のシーンなのですが、地球のテクノロジーの限界について無知なミライ=メビウスを聞き役にするところがグッジョブ。説明的セリフに違和感がない。

前回、怪獣に襲われる街で、ウサギたちを助けるために一緒に危険を冒した4人の人々を、GUYSクルーの補充要員に、と主張するミライ。しかし、リュウは歯牙にもかけようとしない。
また、当の本人たちもそれぞれの夢を持っているため、GUYSへの入隊を断わる。

ここ25年の間怪獣は現われなかったため、GUYSライセンス試験は、単なる「受験や就職に有利」な資格のひとつに過ぎなくなっている……ということが、ドラマの中で割と自然に語られました。

そしてイカルガの決定的なこの一言。
「ウルトラマンが現われたんだ。GUYSなんか解散しちゃえば?」

「どいつもこいつも、てめえのことしか考えてねえ」と怒るリュウに、前回の4人の活躍ぶりを知るミライは「ぼくはそうは思いません!」と真っ向から反論。
業を煮やしたリュウは、「おれは一人で勝手にやる!」と言い、ガンフェニックスの格納庫へ。
ここまでは、黙って見守るサコミズ隊長。

ガンフェニックスの格納庫。
見上げるリュウに話しかけるサコミズ。
前隊長のセリザワがリュウに言っていた言葉を、サコミズも知っていました。

人を頼りにしない人間になること。
そのためには常に心に炎を燃やす。
だから炎を描く。「俺たちの翼」に。

影からそのやりとりを聞いているミライ。

CMを挟んで、いつの間にか例の4人を基地に連れてきているミライ。
行動早っ(笑)
どんな説得をしたのか、翼のペインティングを手伝うために基地へきてもらったと。

しかし、その申し出を頑なに拒むリュウ。

「ウルトラマンに地球を守ってもらえばいいと思ってる連中に、この翼は触らせねえ!」

地球は人類の手で守らなくちゃならない。
だが何故か、地球はウルトラマンの手で守られてきた。
だから、「GUYSをそうじゃないチームにしたいんだ」と、熱く語るリュウ。

その「心意気に免じて」、機体のペインティングを手伝おうと言い出すマリナ。
なんて男気があるんだ(笑)>マリナ
続いてクゼ、さらに(「塗り絵は得意」な(笑))コノミが、やはり協力を申し出る。
一人帰ろうとするイカルガに、「逃げるの? イカルガさん」と挑発するマリナ。

「おれをその名前で呼ぶな!」
「漢字で書けないから嫌いなんだよね?」
「な、なぜそれを……!」

メモ:イカルガは漢字が苦手、と(笑)

さっさとガンフェニックスに歩み寄っていく4人+ミライに、「ちょwwwおまwwwww」「こ、こらこらこらこら……お前ら勝手に……」と言ってるリュウですが、なんだかんだ言いつつも嬉しそう。

か……カワイイ(笑)。なんて熱くてカワイイヤツなんだ>リュウ。
完全な子供は別として、いい歳した同性を「カワイイ」と思ったのは生まれて初めてだ(^_^;)
(いや、もちろん変な意味じゃないんだが(爆))

そして塗装作業を始める6人。
誰が作ったのか、全員でカレーを食べている。
なんだか合宿のような様相(笑)。
おそるおそるカレールーをなめて、うまそうにがっつき出すミライ。
カレー&スプーンは、やはり「ウルトラマン」へのオマージュでしょうか(笑)

そして塗装が完成……
と、そこへ間髪を入れず怪獣出現の警報!
すっげえテンポがいい。

「グドンだ! あの……ツインテールを食べた!」とクゼ。
君、子供の頃は絶対マニアだったね(笑)>クゼ
この後もクゼくんは、事あるごとに昔のウルトラマンのことや怪獣のことに詳しいことが描かれます。昔を知らないお子さんたちに説明する役回りですね(爆)。

ガンフェニックスで出撃しようとするリュウ&ミライ。
しかしミライは立ち止まり、イカルガとマリナに「お二人も……」と頼む。
躊躇する二人に、「あのムチを見切るには、お二人の力が必要なんです!」とミライ。

素晴らしい。第1話の伏線(イカルガの動態視力&マリナの聴力)がキッチリ生かされている。
なんて気持ちがいいんだ(笑)

「ぼくたちの手でペイントした翼で……『俺たちの翼』で行くんです!」

普段の一人称は「ぼく」、「翼」には「俺たち」……
ちょっとしたことですが、この使い分けにもちゃんと意味があるところ(格納庫のシーンでのサコミズとリュウの会話を聞いているから)が気持ちいい。

そして4人分のメモリーディスプレイを差し出すサコミズ隊長。
素人をいきなり出撃させることをためらうトリヤマ補佐官に対して、
「彼らはライセンスホルダーです。必要最低限の飛行シミュレーションは、適性試験で経験済み……だな?」
そして一転、表情を引き締め、押し出しの強い声で
「GUYS、サリーゴー!!」

普段は無口で穏やかな風情のサコミズですが、決める時にはビシッと決める。
この後の「メテオール」使用許可の下りでも、サコミズの良さが非常に良く現われる。
さすがベテランの田中実さん、これまた非常にイイ味出してます。

そして発進シーンは前々から噂の「ワンダバ」が!!

ガンフェニックスはガンウィンガー&ガンローダーの2機に分離できる機体。
2機にしか分離しませんが、フォルムはどことなくウルトラホーク1号を思わせます。

グドンに対峙するガンウィンガー&ガンローダー。
リュウは「メテオール」の使用許可を申請する。

メテオールに関する説明の聞き役は、ど素人のコノミちゃんなので問題なし!
実に自然だ(笑)

ここでも事なかれ主義のトリヤマが「一般市民を乗せたこんな状態では……」と渋りますが、それを聞いてマリナが叫びます。
「違うわ!! ……決めた! あたしGUYSに入る!!」
そしてコックピットにメモリーディスプレイをセット。

「これで問題ないでしょ! イカルガさんも!」
「……その名前でオレを、呼ぶな!!」
と、イカルガもメモリーディスプレイをセット。

実にいいコンビだ(笑)>マリナ&イカルガ

「わしは責任取らんぞ!」となおも渋るトリヤマに、「彼らはもうGUYSの一員です。彼らの行動には私が責任を持ちます!」と、きりっとした顔で告げるサコミズ隊長。
なんて素晴らしい上司だ(笑)。
ついにトリヤマも、メテオールの使用を認めます。

そしてメテオール発動。
マニューバモードに変形した途端、とんでもない加速能力を発揮し始めるガンウィンガー&ガンローダー。

ブリンガーファン(公式サイトより)の竜巻でグドンを空中に巻き上げ、地上に叩きつけるガンローダー。そしてガンウィンガーは超絶的なスピードで飛行しながら、「スペシウム弾頭弾」でグドンに攻撃。

……す、スペシウム弾頭弾ですと!!(笑)
つまりGUYSは、ウルトラマンのスペシウム光線の分析にある程度成功していると!!

……まあ、カプセル怪獣を再現してるくらいだから、それほど驚くことでもないか!!(爆)

苦しむグドンは両手のムチで2機を攻撃しますが、イカルガの動態視力(リュウ「おまえ見えるのか、ヤツのムチが!?」)と、マリナの聴力によってかわし続けます。
「さすがです、マリナさん!」と振り返るミライですが、遂にマリナはマニューバモードの急加速に耐えきれなくなったのか失神……。

(細かいことを言えば、「一流レーサーがこの程度で!」というのはあるのですが、全体の良さに比べれば無視できる程度の御都合主義だと思います(笑))

一方のリュウ&イカルガコンビ。
「ジョージ、お前はどうだ!?」
「おれを誰だと思ってる!!」
「へっ、だな! もう一度行くぜ!!」
気合いを入れ直しますが、残念ながら1分間のタイムリミット……!

ここで初めてリュウがイカルガを「ジョージ」と呼びました。
最初は噛みつき合っていた二人の関係ですが、戦いの中で急速に変化してるようです(笑)

ノーマルモードの状態で、必死にかわし続けるガンウィンガーですが、ついにかわしきれなくなり……!!

「メビウ〜〜ス!!」

グドンを背にしてムチを受け、よろめきながらも耐えるメビウスの姿が、リュウたちの目の前に……!!

ガンウィンガーが回避したと見たメビウスは、振り返ってグドンと対峙。
背後の街を、ちらっと気にするのがナイス!

両腕にムチを巻き付けられますが、それを逆手にとって、強引にジャイアントスイング状態に入るメビウス。
回って回って回って、そしてそのまま…………

一緒に吹っ飛んだぁ!!!

リュウが驚いて呟く。
「あいつ、戦う場所を選びやがった……!!」

背後の街を戦いの巻き添えにしないために、メビウスはグドンと共にわざと吹っ飛び、工事現場とおぼしい更地をフィールドとして選択したのだった。

ここで、本項冒頭の叫びになるというわけ。
(あ〜〜長い説明だった)

ムチを巻き付けられていた手首の痛みを気にするメビウス。
こういうさりげないアクションも、何かすごく人間味があってイイ。

メビウスvsグドンは、CGなしのガチンコで、怪獣プロレスの王道そのもの。
それでいて現代風に洗練された「見せる戦い」っぷりが、見ていてすごく心地よい。

ついにカラータイマーが赤く点滅し出すメビウス。
それを見て「カラータイマーだ!」と叫ぶクゼ。
トリヤマが「知っているのか!」と驚き、「あれが青から赤に変わるのは危険信号を意味していると考えられています」と説明するクゼ。

(ウルトラマン80当時すら生まれてないはずのクゼが知っていて、初代ウルトラマン当時既にイイ大人だったと思われるトリヤマが知らないのは何故だろう(笑)と、突っ込む気になれば突っ込めますが、これも些細なことなので豪快に無視)

「もうだめなのか!? どうなんだ!?」と慌てるトリヤマ。
緊張を必死に抑えながら、クゼが呟きます。
「まだ……俺たちの翼があります!!」

「ジョージ、頼むぞ!!」
「任せろ!!!」
と、最初のけんか腰はどこへやら、最早完全に名コンビとなった様子のリュウ&ジョージ。
二人とも本質的には体育会系の似た者同士ってことか(笑)

ノーマルモードのままでグドンに突っ込んでいき、寸前でムチをかわし続け、グドンの眼前で急上昇するガンウィンガー。

「今だ!!」とメビウスに叫ぶリュウ。

片膝をつき、肩で息をしながらもうなずき返したメビウスは、左腕を斜め上方に構える。
腕のブレスからメビウスリングが光るや、ゆっくりと出現するメビュームブレード。
そして、ゆっくりと立ち上がるメビウス。

(今だ!と叫んだ割には、この間合いがやたらと長いじゃん……と、ここも突っ込もうと思えば突っ込めるのですが、これは超スローモーションの場面なのだと納得力を発揮することに(笑))

まるで西部劇の対決シーンのごとく、一陣の風が音を立てて吹き抜ける。
カラータイマーの音だけが、静かに響く。
ややうつむき加減から、くっと顔を起こすメビウス。
ぐっと握りしめる左拳。

グドンに駆け寄っていくメビウス。

電光石火。

そして長い静寂。

大きな音を立てて地に落ちるグドンのムチ。

そしてグドンは大爆発!!

歓喜するGUYSの面々。

グドンを一刀のもとに下した後のメビウスの残心がカッコイイ!!

途端に調子よく「わたしは信じておったからね」と言い出すトリヤマ補佐官。
うちの子供たち、一斉に「嘘つけ!(笑)」と突っ込んでました(笑)。
その横で、喜びを抑えて静かに微笑むサコミズ隊長が、またすごく頼れる感じでイイ。

たとえステロタイプであろうと、こんな風にキャラの対比がしっかり書き分けられているところに、非常に好感が持てます。

う〜〜ん、30分間の密度が、とにかく濃い。
子供にも分かりやすく、それでいて決して子供だましではない人間性があるキャラ立てになっている。
そして、一人一人のキャラがしっかり立っているので、いろんなドラマが展開できるし、事実そうなっている。だから非常に濃密なドラマになる。1シーン1シーンから目が離せない。

こうして感想を書くためとはいえ、放映当日のうちに何度も見返してしまうウルトラマンなんて、久しぶりだ(笑)。
返す返すも、下記のような対応になったことが惜しまれる。

Yahoo!ニュースより『新作ウルトラマン、地元番組に屈す 福島・青森など』

 8日にテレビ放送が始まったウルトラマンシリーズ最新作「ウルトラマンメビウス」(TBS系)が、福島、青森両県などで放送されない事態になっている。誕生40周年を迎えた同シリーズで放送しない系列局が出たのは初めて。ウルトラマンの生みの親、円谷英二監督(1901―70年)の出身地福島県では放送見合わせを残念がる声が上がっている。

(中略)

 制作局の中部日本放送(CBC)によると、ウルトラマンシリーズの放送時間帯は第1作「ウルトラQ」から、前作「ウルトラマンマックス」まで、すべての系列局が放送するネット枠の扱いだったが、メビウスでは初めて各局に対応を委ねるローカル枠に移行した。

 このためTBS系列28局のうち、放送時間の調整がつかなかったテレビユー福島や青森テレビなど11局が放送を見合わせているという。

(中略)

 両局には先月から「なぜ、メビウスを放送しないのか」といった問い合わせが寄せられており、テレビユー福島は「夏休み期間に特別編成で放送できるかどうか、検討したい」としている。

 円谷監督の出身地・福島県須賀川市で、円谷監督の顕彰活動やウルトラマンを生かしたまちづくりを進めるサークル「シュワっち」の岩崎哲久さん(43)は「子ども時代のウルトラヒーローで世代論が語れるのがウルトラマンシリーズの魅力の一つ。福島をはじめリアルタイムで見られない地域が出るのは、とても残念だ」と話している。

(河北新報)


放映されてないのは、沖縄だけではないのですなあ。
こんなに面白いのに……

というわけで放映してない各局の皆さん、メビウスを是非放送してあげてください。
これなら絶対視聴率取れるって!!
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ウルトラマンメビウス「俺達の翼」
ワンダバ、キターー!! ...続きを見る
nationwiseのZALEGOTOぶ...
2006/04/16 07:15
悪い虫
相変わらず休みの日は親子でウルトラマンメビウスを見ながら過ごす夕方。 今日は2話「俺達の翼」、3話「ひとつきりの命」、4話「傷だらけの絆」を見ました。 その最中、3話を見ていたときのこと。 息子のテッペイがGUYSに入ったことを、当時はまだ知らない母親のケイコ(演:林寛子)さんが、夜遅くなっても帰らない息子の身を案じて「悪い虫でもついたんじゃあ……」というシーンがあります。 ...続きを見る
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2007/07/19 20:47
ウルトラマンメビウス:第11回(修正有り)
前回の回想シーンから。 力尽きるツルギ、そしてそれを助け上げる光=ウルトラの母。 ...続きを見る
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コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
お招きありがとうございます〜♪

>おそるおそるカレールーをなめて、うまそうにがっつき出すミライ。
 あ,そうか,彼は地球人ぢゃないので初めてカレーを食べるんだ(笑)
 芸細(笑)
 力の入ったレビュー,堪能させていただきました(^^)
Kyan
2006/04/15 22:01
 新生GUYS・誕生秘話ですね。
 補佐官と秘書官はポジション的には嫌な上司になるんでしょうけど愛嬌があって憎めませんね。

 「俺達の翼」ガンフェニックス強過ぎ!開発はS.N.R.I?(ガンダムF91を作った所&主人公シーブックの母の勤務先)タイムリミットがなければグドン撃破してただろうし、その後も新人をフォローしていたし。

 考えてみれば「ウルトラマンがいればGUYSなんていらんだろ?」というのはウルトラシリーズの抱える「矛盾」。でもそのGUYSのスカウトを率先してやっているのが当のウルトラマン自身というのが面白いですね。
Zephyranthes
2006/04/15 23:19
早々とお越しいただきありがとうございます。
そうなんです、とにかく芸が細かいんですよ(笑)。
ストーリー的にも、映像的にも。
とにかく見どころ満載で、密度が濃い。
見ていて非常に充実感があります。
Radcliffe
2006/04/15 23:19
すみません、書いてるうちに割り込まれてました(笑)。
上のコメントはKyanさん宛です。

>Zephyranthesさん
>タイムリミットがなければ
たしかに、そういう勢いでしたね。
比較的強い防衛組織&初心者ウルトラマンというコンビネーションも、面白い試みだと思います。
Radcliffe
2006/04/15 23:29
宮崎でも放映されてません。>メビウス
唯一、リアルタイムでやってくれる特撮だったのに…(しくしくしく)
十海
2006/04/16 00:12
どうやら全部で11局、放送してないようですねえ。
各地で問題にして、放送させるのだっ(握り拳)
Radcliffe
2006/04/16 08:01
スペシウムは火星にたくさんあるそうですからねえ。
牧山
2006/04/16 16:34
メビウス関連で、こんな記事を見つけました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060416-00000022-spn-ent

そうか、メビウスは警備隊のエースだったのか(笑)。
神牙
2006/04/16 19:14
>牧山さん
そういやそんな話もありましたな(笑)

>神牙さん
時速120kmはマジすげえ。中身が気になるところ。まあ、SAさんでも「昔野球やってた」なんて人はいそうですが(笑)。
投球シーンの写真は見つからないけど、横浜ベイスターズの公式サイトに応援してる写真がありました。

http://www.baystars.co.jp/images/cache/0000lfnk.5eea5q.1.150.199.jpg

Aはハッキリ分かるんだけど、その隣に立ってるのは誰? 顔が隠れててわからん(^_^;)
Radcliffe
2006/04/16 22:00

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